☆サステナブルインタビュー 「クリエイティブな心を育み、地域を支える芸術文化。 若者は早く『本物』に触れるべきだ。 長崎県美術館館長/米田 耕司」 ☆今月コラム「うなぎをやめるか、電灯を消すか」 ☆長崎打ち水大作戦活動報告 ☆「君にとどけたい愛のコンサート」のチケットを先着でペア5名様へプレゼント!
今年4月に開館3周年を迎えた、長崎県美術館。現在では長崎における芸術文化の発信拠点となり、県内外からたくさんの人々が足を運んでいる。2代目館長に就任した米田耕司館長に、芸術文化が果たす役割について伺った。
長崎の夏のイベント「長崎打ち水大作戦2008」が今年も開催された。メインイベント会場の長崎県美術館の運河劇場には、1.200名近くの人々が打ち水に参加した。今年は「市民のチカラ、地域のツナガリ、そしてエコが広がる」をテーマに、田上長崎市長とラビッシュネットメンバーとのトークセッションや、五島を音楽で盛り上げる奥本亮氏。長崎を中心に活動する果里さんらのステージで、イベントは大盛況。最後に、東京往復航空券の抽選会が行われ、打ち水に参加した女性がラッキーチケットを手に入れた。
↑クリック
「うなぎやめるか、電灯を消すか」と題し、日常に潜む葛藤を面白可笑しく書いています。ぜひご覧ください。 またバックナンバーも見ることができます。
今月のプレゼントは終了しました。