鍋は地球を救う!イベントの始まりで〜す! 左から(料理研究家脇山先生、野菜ソムリエ川端さん、イオンの方、環境問題専門家松嶋さん(ロハスニアンコラム筆者)
お話中の松嶋さん 今回のお話のテーマは「カーボンフットプリント」 今月のロハスニアンにも「カーボンフットプリント」の記事がありますよ!
調理中の脇山先生 作って下さっているのは、長崎の郷土料理+脇山先生のオリジナル「長崎卓袱(しっぽく)ヒカド」 参加されたみなさんも興味津津。 「ヒカド」の意味はポルトガル語で「ちいさく切る」という意味だそうです。
いつもかわいい脇山先生といつも楽しい松嶋先生 松嶋先生にヒカドを試食してもらいました。 「確かに出汁をコンソメにしたり、ローリエの葉を入れたりするとヨーロッパの家庭料理のような感じですね」と、ドイツに7年滞在経験のある松嶋先生の感想でした。